エコポ稼ぎのための同人誌作成について、第5の拠点を同人誌作家の集まりにして、総勢14人態勢で増刷を開始しました。あまり時間が無くて、ゲーム内時間で約3週間ほどが経過したら、危ない系の本が12冊、神々の同人誌が5冊ほど生成されていました。
同人誌5冊で347エコポになりましたので、滑り出しとしては順調ですかね。このペースで行くと、3週×100回分でエコポが4万くらいになるかなー。徐々に生成数が増えるとして、半分の50回分でも150週、つまりゲーム内時間で3年かかかるということに。
まだまだ、増産体制を整えたばかりなので、だいたいが見習い止まりで、この生産量なら、まあまあ喜んでもいいのかもしれませんが、やはり、マックス18人しか住人を置けない拠点では体制としてはちょっと弱いなと。
出来れば、同人作家専用拠点、コミック○ーケット、いや、プリント○ック工場を設置すべきかも、と考えが先走り、いつもやっている釣り金策に舞い戻りました。
何しろ、第6拠点の土地権利書の代金は、今のところふるさと割引を入れても60万オレンとかなりの高額。仮に権利書を買ったとしても、30人まで増やせるようになるには、これまた盟約の石レベルを上げるために出荷、出荷の連続なので、機械遺跡でスクラップを掘ってきて、釣りをやっては、金策しという日々が続き。
気がつくと年が明けて、女神の願いでコック帽をもらっている自分の姿が見える、未来が見える。現時点で残り5カ月で年が開けて女神の願いが可能になりますからねえ。どう頑張っても間に合わないよなあ。普通にやってたら3年、増産体制間に合っても1年はかかりそうだもんな。
最悪、貯めたエコポは卵の鞭という使い道もあるので、ヨシ。ということにしておきます。第5拠点はとらのあなのままで、第6拠点よりも先に、いろいろやることを考えよう、そうしよう。

